店内は毎日活気に溢れています。それもそのはず、ここでは1日に1万3000個の豚まんがつくられ、お客さんが残らず買ってゆくからです。老祥記のスタッフは1分間に13個の豚まんを包むことができます。
 豚まんと一口に言っても種類は色々あります。老祥記のこぶりの豚まんは、中国は天津地方のものに似ています。日本で一般 的な大きめの豚まんは、同じ中国でも南方によく見られるものです。



 
老祥記オススメの 豚まんの食べ方。

やっぱりできたてアツアツが一番!

老祥記の豚まんの中には、肉汁もたくさんつまっています。
手で直接豚まんをつかんで一口目をほおばりましょう。
一口目を食べた時に肉汁がこぼれないようにするのがコツです。
1コの豚まんを二口・三口で食べるとおいしいよ。

お土産などで、どうしても冷えてしまった時は、
強火で10分ほど蒸し直してお召し上がり下さい。
フライパンに多めの油を入れキツネ色になるまで
焼いても結構です。
(醤油・酢・一味唐辛子を混ぜ合わせたもので餃子のように食べましょう。)
唐揚げにしても美味しく頂けます。

他にも食べ方いろいろ!
マヨネーズに少し醤油を混ぜたものなど、いろいろ
お試しください。